みちるのマビノギ服生活

リアルの状況によってふさわしいマビ服を着替えることに挑戦してみる!

救うか?救わないか?

今朝小鳥のコミュニティに野鳥を助けた男性が書いた記事がありました。


ある日、その男性は子供と一緒にドライブに行っている途中、
クモの巣にかかった鳥が見えました。
そしてちょっと上を見ると、
でっかいクモがゆっくりその鳥に近づき、
男性が「助けなくてはいけない」と言って、
子供と一緒にクモの巣を破って、鳥を助けた、
という記事でした。


「えらいえらい。」や「いい人ね。」というコメントがあった一方、
「弱肉強食は自然の摂理よ、邪魔しないでよ。」や
「ペットなら助ける。野鳥なら助けない。」
という反対な意見もありました。


クモはその男性のせいでご飯がなくなって、
実はクモに悪いことをしてしまったことがわかっていますけれど、
うちだとしたら、できるだけ助けるほうでしょうね…
この数年偶々巣から落ちた野鳥の雛を拾って、
育ててから自然に帰させる経験があるので、
まあ…
クモの巣にかかった鳥を助けるくらいならいいでしょうね…


人間もこの世界の一員です。
だから、
いい結果でも、悪い結果でも、
人間のしたことも自然の一部分です。
うちはこう信じています。


うちは鳥にかかわる服を持っていなくて、
マビ服テーマができないのです。
適当にこれにしました;;

髪飾り:カチューシャを付けたツインブレイドのかつら(女性用)
服:マジカルセレニティドレス(女性用)
靴:マジカルセレニティパンプス(女性用)
翼:夜空を彩るスターライトウィング

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